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野良猫騒動の舞台裏:浅葱健在 浅ましく卑しい人とはだれですか。

野良猫騒動の舞台裏:浅葱健在

浅葱・詐欺被害者救済とこれから騙されるかもしれないあなたへの警鐘

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コメント

どうも、Aさんのお狂です。
「きちんとした家庭の中で…」という文をサーチワードにして来られた方もあの時期多かったので、
ご覧になった方もいらっしゃったかもしれません。
それから、私がみゃんさんのブログをのぞいたのは、一回だけではなくて、三回くらいだったと思います。
検査データの画像があったので、今どんな状態かわかればいいなと思ったのですが、
クリックしても画像は大きくならなかったので、数字はわからないままでした。
いろいろなことがありますが、少なくとも飼い主さんと猫さん(犬さんなどペット)とは、こういう場合は切り離して考えるべきだと思いました。
偽善的に聞こえるかもしれませんが、私は罵倒されましたけど、
猫さんは本当に助かってほしいと思っていました。
おそらく私の立場なら、皆さん、そう思われるのではないでしょうか?
浅葱さんに対してはいろいろな思いはありますけど、
だから一緒に暮らしている猫さんまで憎いなどと考える人はそうそういないと思います。
この事件だけでなく、いろいろな禍根が残ってはいますが、
返す返すも、猫さんが天に帰ってしまったこと。
これはやはり読んでいて、つらいことではありました。

2008.05.05  お狂  編集

ばばぁのブログは数回しか読んだこと無いけれど
「この人は一体、誰と戦っているんだろ?」
って思ったことがある。

自称とはいえ、20代に思えない口調。文体。
ガキの頃からずぅっと一人で遊んできたんだなって感じたよ。

2008.05.05  らき  編集

飼い主とどんなトラブルになっていようとも
その気持ちを動物に向けることはできませんよね。
ちゃあくんは本当に生きていて欲しかった。
それだけに、幾多の差し出された手を振り払ってしまおうとする彼女が
残念で仕方なかったのを覚えています。
敵が居るかのように見せかけていくうちに
何もかもが疑わしく、誰からも攻撃されているように感じるようになっていって
しまったのかもしれないと今は思っています。

2008.05.06  名無しさん@猫がいっぱい  編集

記事では、ちゃあくんの病気が治る事を神に祈り、神にあたり、Aさんへの宗教批判もする、ポチの為ならネタ作りになんでもする【卑しく浅ましい管理人】だと思って見ている人は多いと思います。
自分が人に攻撃された云々より、自分の方が仕掛けている、猫の病気を真面目に捉えていない証拠です。記事を書く暇があったら、看病と検索に明け暮れるべきですね。普通そうでしょう。
その上、裏では同時進行で【既婚者でも】男性を追いかけているわけですから、猫は本当に可愛そうでしたね。

2008.05.06  猫大好き!  編集

「ねぇ、私たくさんの人に虐められてるの。
それは私が正しいことをしてるから仕方ないんだけど、みんな妬んでいるんだ。
うちのブログ、いつも上位だから」
昨年の和智語録より。

自分が上に行くためには、消去法で他人を蹴落とし同情を引くためなら、
男でも猫でさえも利用する。

結局ただの道具なんだよ。
猫も俺も、M氏も、読者も、信者も。

きっと誰も信じてないよ、和智は。
だから誰からも信用されない、哀れな女。

2008.05.06  らき  編集

ちゃあくん、本当に、残念だったのかな?もう一つ、納得の出来ない自分が、いるんですがね。
その1. ゴタゴタを起こす前から、猫を飼っていたのだから、少なくとも猫好きであろう事。自分の飼っている猫が、本当に死に掛けているなら、ネット三昧で、男にちょっかいを掛けていられるのか?それが事実なら、こりゃ、ちょっとした虐待でしょ?苦しそうなのを横目に、写真撮って、UPまでしてるんだからさ。
その2. 血液検査の数値が、事実として悪いなら、数値を分からないようにUPする人間か?むしろ、こんなに悪いのにと、同情を引くのではないのか。しかし、それなら、やつれていく猫は、なんで?
その1とその2は、相反しているが、ちゃあくんが、まだ、生きているなら、虐待の可能性あり。本当に病気であったなら、やっぱり、虐待の可能性あり、ということになる。
自分としちゃ、そんなヤツに飼われた猫が、不憫でならないからさ。せめて、生きていて欲しいと思う訳さ。
※ もし、自分が知らない、何か決定的な物があるなら、ご教授よろしく。

2008.05.06  peche  編集

この記事の主旨としては和智の「演技性人格障害」説・を取っているんだよね。正しい意見です。
常識はすべて解った上で、他人を利用して自分を「悲劇のヒロイン」へと押し上げていく。コンプレックスから発生する衝動だよね。ここでは自分が攻撃されていることの証拠として、お狂さんの文章が利用されたんだね。
通常ならこの衝動を昇華して、タレントとして世に出るべき努力・精進をするところなんだが、容姿に激しいコンプレックスがある場合には、願望は捻じ曲がって、妄想と反社会的行動に走るわけだ。他人の迷惑や騒動を顧みずに、これをやれることが「障害」と名づける所以なんだよ。
そのためになら、他人を貶めるのも台本通り。罪の意識は無いと思える。
猫は常に小道具として虐待され続けたわけだが、その生存の正しい検証には至っていないね。しかし舞台(居住区)と脇役(強制的被害者)は特定されているから、2度と同じ手口は使えないだろう。
しかし皆さんの心配の通り(案の定)和智はステージを変えて同じ演技を繰り返している。新しい舞台(映画)に出演しているつもりなんだろう。
それが出会い系であれ、HNとカテを変えた猫ブログであれ、やりたいことはただ一つ。自分を女優としての「悲劇の別人格」に押し上げること。これはコンプレックスの裏返しとして、可愛そうだと見ることは出来る。しかし常に「被害者を伴う」人格障害的エゴイズムであるために、防止する必要があるのだ。
その被害は、拡大しつつ、自分の猫とネット上の猫サイトから、現実の人間に替わる。やがては、欲望の収束を求める最終的な「殺傷事件」へと繋がっていくだろう。これは更なる被害者と、被虐待猫、及びネット上の常軌を逸した混乱を未然に防ぐための攻撃なのだ。

2008.05.07  みゃうき  編集

みなさま、たくさんのコメント・ご意見をありがとうございます。
この件に関しては、光を当てる角度によって本当にいろいろな受け取り方ができると思っています。
今も尚、わからないことだらけではありますが、この疑問が解けることはこの先もないでしょう。
ただ、どういう経緯であったにせよ、ちゃあくんは命を落としてしまったのだろうと思っています。
残念ですが…。
そしてそれは、彼女自身にとっても想定外の出来事だったのだろうと考えています。
本来は「金色の奇跡」としてちゃあくんの生還記事がブログを飾るはずだったのではないのかと、
そう思えてなりません。
そこには病状を楽観視した…部分もあったかもしれません。
実際の病名を知る人は彼女と診察したはずの獣医しかいないわけですから。
pecheさんがお書きになっているように、彼女は他者の関心を引くためにはなんでも利用する人
です。…とすれば、ちゃあ君が生きているのなら、そのことをUPしないはずは無いのです。

2008.05.07  白猫  編集

猫エイズって、そんなに簡単に死んでしまうのですか。。。。??
私のブログ仲間の猫がエイズでした。
毎日毎日、今日はこんなふうに調子が良かった。。。今日はこうだった。。と、愛猫との毎日をブログに書いていました。
そんなに簡単には死なない。。。と思い、少しでも苦しみのない明日が来ますように。。。と祈ったものでした。
あの人のちゃあくんは、あまりにも突然死んでしまい、拍子抜けというか。。。不信感が残りました。
ちゃあくん、生きているのかどうしているのか。。。。

2008.05.08  べこつかい  編集

新作であれば霊魂による自動書記と言うヤツだね。うしろの百太郎に出てきた少女のモデルは僕の知り合いだったからこの現象は信じていますよ(これ本当)。
今回は死んだ浅葱の霊をいずみが降霊して書かせたわけか?
ってそんなわけあるかいっ(怒)!
あ、これは焼き直しなのか。遺稿集のつもりなの?本人の名前で?

2008.05.09  みゃうき  編集

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浅ましく卑しい人とはだれですか。

2008.05.05

category : 舞台裏

2007年05月18日(Fri)
『…きちんとした家庭の中で、少し気をつけて飼っていけば、寿命を穏やかに全うできる場合も
多い…』
↑これは、あてつけですか。

貴女。
いったい何のようなのですか。
私たちに、なにが云いたいのですか。

貴女がここに来る理由などないでしょう。
なにを読みたいのですか。
なにが知りたいのですか。

いい加減にしてください。
穏やかに暮らせなくしたのは、貴女たちでしょう。
心を乱しているのは 貴女たちでしょう。

本当はこんなこと、書き込みたくはありません。
でも
わざわざわかるように
あてつけのように
毎日…。

貴女、ご自分が恥ずかしくありませんか。


                               「野良みゃんの独り言」より転載

----------------------------------------------------------------------------------

過激な内容が売り物だった『野良みゃんの独り言』
数々の問題記事があったが、その中でもこれはある意味秀逸と言っていい。

もし当時この記事にコメントを残した方がここを見ていたらぜひ教えて欲しい。
ここで非難を浴びせられているブログをあなたは知っているだろうか?
どんな記事の一部分をいづみが引用したのか、あなたは読んだだろうか?

読んだ方がいるのなら答えてほしい。
その記事は、はたしてあてつけのために書かれたものだったかどうか。
そしてあなたはそう思うのかどうか。

いづみのターゲットとされたAさんは、知人が保護した猫に猫エイズ抗体陽性反応が出たことに
対して、自分なりの調査を重ね、とかく誤解をされがちな猫エイズについて感染から発症について、
治療についてなど詳しく考察した記事を数回に分けてアップしていた。

それは記事の冒頭、里親募集の紹介を兼ねたほんの数行のものだった。

前省略 ~  FIV+です。猫エイズですね。野良猫の中にはこういう治療法のない感染症をもった猫さんがいます。場所にもよりますが、だいたい十匹に一匹がキャリアという情報があります。地域猫の活動の避妊去勢には、キャリアを増やさない意義があるんですね(母子感染)。飼い猫さんは完全室内飼いにする。これに感染すると治療法がありません。

 とはいえ、キャリアだからと言って、皆非常に大変な闘病生活の末、天にかえるのかというと、そうではありません。きちんとした家庭の中で、少し気をつけて飼っていけば、寿命を穏やかに全うできる場合も多いのです。猫には現在治療法が確立していない二つの感染症がありますが、これがいつか克服できますよう。
 
                                       ~ 後省略 里親募集記事リンクへ

この記事を17日に書きあげたあと、Aさんは「猫エイズキャリア」について調べた記事を19日から
散発的にアップされている。
猫エイズとは何か…から始まって、ステージ経過、対症療法の数々と出来るケアの数々が
丁寧に書かれており、相当な時間と努力と学びのもとに記事として完成したものとわかる。
※話はずれてしまいますが、猫エイズについて知りたい、治療について迷っている方がおいでなら、
  ぜひご一読されることをお勧めします。

いづみが記事をアップしたのは5月18日、つまりAさんの17日の記事の一部、里親募集への
アナウンスに対して反論言いがかりをつけたものであることは明らかである。

『…きちんとした家庭の中で、少し気をつけて飼っていけば、寿命を穏やかに全うできる場合も
多い…』
この文章のどこにそれほどの問題があるというのだろう。

「きちんとした家庭…」とは、他人に迷惑をかけたり不快な思いをさせないという極めて一般的な
社会的通念と道徳のもとに営まれている家庭のことであり、そこに家族の形態や年収などは
もちろん含まれない。

「少し気をつけて飼っていけば…」とは、当たり前のことであるが日々の世話を怠ることなく行い
なおかつ、注意を払う点を明確に持ち変化に留意・対応するということである。
飼い主の配慮・責任として特別なものではない。

「寿命を穏やかに全うできる場合もある…」とは、言葉のままの意である。
猫エイズは完治可能な疾患ではなく、キャリアから発症に至れば、それぞれの症状に対症療法を
施すしかない。
しかし多くの場合、進行は遅く、発症に至るまでにはいくつかのステージに留まる期間があり、
適切なケアにより、その期間を長く保つことができる。
発症を引き起こす要因としてよく挙げられる他疾患による体力・免疫力の低下や過度のストレスに
注意を払うことで、キャリアであっても発症に至らないまま天寿を迎える猫もいる。

いづみ=浅葱がどの部分に過敏に反応したのかは定かではないが、この短い文章の中には、
「当たり前に知られていること、多くの人が知識として持っていること」が書かれているだけである。
当然、浅葱も知っていたはずのことばかりなのに、何をいまさら「あてつけ」などと反応したのか?

何でもよかったのではないだろうか。
反応する記事はどこの誰の記事でもよかったのではないだろうか。
「私は根拠の無い誹謗中傷にさらされている」とブログを訪れるゲストたちの同情を引いていた浅葱。
猫エイズについて調べていたAさんが、浅葱の飼い猫「ちゃあ」くんが猫エイズを発症したと知れば
どんな状況なのか、自分の知識の中になにか手立てはないかとブログをのぞいてみることは
ごく自然な行為。
そのたった一度の訪問を、本当は誰からも何の誹謗中傷も受けてはいなかった浅葱が、次なる
同情を引くために利用した…それがこの「浅ましく、卑しい…」という記事なのである。

そこには自分自身が感じている悔恨もあっただろう。
ゲストさんのコメントには、浅葱はちゃあくんが猫エイズのキャリアであると認識していたと書かれていた。
先にも書いたが、猫エイズはいくつかの段階を追って発症に至る疾患である。その段階には
それぞれの特有の症状がみられ、ケアにより緩和されるものもある。
もしも、ちゃあくんが本当に猫エイズを発症したのならば、浅葱はそこに至る重大な経過を見落として
しまったことになるのではないだろうか…。
もっと早く気づけたら…という後悔と憤りを感じても不思議ではない。むしろそれが自然だとさえ思う。
ただし、その憤りを向ける相手はAさんではなく、自分自身であったはずだが。
起きたこと一切合財を誰かのせいにするやり方は常套手段といえるが、自身の大切な猫への想いを
含む分、そこに空しさはなかっただろうか。

浅葱さん。そして、あなたには何が残りましたか?
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どうも、Aさんのお狂です。
「きちんとした家庭の中で…」という文をサーチワードにして来られた方もあの時期多かったので、
ご覧になった方もいらっしゃったかもしれません。
それから、私がみゃんさんのブログをのぞいたのは、一回だけではなくて、三回くらいだったと思います。
検査データの画像があったので、今どんな状態かわかればいいなと思ったのですが、
クリックしても画像は大きくならなかったので、数字はわからないままでした。
いろいろなことがありますが、少なくとも飼い主さんと猫さん(犬さんなどペット)とは、こういう場合は切り離して考えるべきだと思いました。
偽善的に聞こえるかもしれませんが、私は罵倒されましたけど、
猫さんは本当に助かってほしいと思っていました。
おそらく私の立場なら、皆さん、そう思われるのではないでしょうか?
浅葱さんに対してはいろいろな思いはありますけど、
だから一緒に暮らしている猫さんまで憎いなどと考える人はそうそういないと思います。
この事件だけでなく、いろいろな禍根が残ってはいますが、
返す返すも、猫さんが天に帰ってしまったこと。
これはやはり読んでいて、つらいことではありました。

2008.05.05  お狂  編集

ばばぁのブログは数回しか読んだこと無いけれど
「この人は一体、誰と戦っているんだろ?」
って思ったことがある。

自称とはいえ、20代に思えない口調。文体。
ガキの頃からずぅっと一人で遊んできたんだなって感じたよ。

2008.05.05  らき  編集

飼い主とどんなトラブルになっていようとも
その気持ちを動物に向けることはできませんよね。
ちゃあくんは本当に生きていて欲しかった。
それだけに、幾多の差し出された手を振り払ってしまおうとする彼女が
残念で仕方なかったのを覚えています。
敵が居るかのように見せかけていくうちに
何もかもが疑わしく、誰からも攻撃されているように感じるようになっていって
しまったのかもしれないと今は思っています。

2008.05.06  名無しさん@猫がいっぱい  編集

記事では、ちゃあくんの病気が治る事を神に祈り、神にあたり、Aさんへの宗教批判もする、ポチの為ならネタ作りになんでもする【卑しく浅ましい管理人】だと思って見ている人は多いと思います。
自分が人に攻撃された云々より、自分の方が仕掛けている、猫の病気を真面目に捉えていない証拠です。記事を書く暇があったら、看病と検索に明け暮れるべきですね。普通そうでしょう。
その上、裏では同時進行で【既婚者でも】男性を追いかけているわけですから、猫は本当に可愛そうでしたね。

2008.05.06  猫大好き!  編集

「ねぇ、私たくさんの人に虐められてるの。
それは私が正しいことをしてるから仕方ないんだけど、みんな妬んでいるんだ。
うちのブログ、いつも上位だから」
昨年の和智語録より。

自分が上に行くためには、消去法で他人を蹴落とし同情を引くためなら、
男でも猫でさえも利用する。

結局ただの道具なんだよ。
猫も俺も、M氏も、読者も、信者も。

きっと誰も信じてないよ、和智は。
だから誰からも信用されない、哀れな女。

2008.05.06  らき  編集

ちゃあくん、本当に、残念だったのかな?もう一つ、納得の出来ない自分が、いるんですがね。
その1. ゴタゴタを起こす前から、猫を飼っていたのだから、少なくとも猫好きであろう事。自分の飼っている猫が、本当に死に掛けているなら、ネット三昧で、男にちょっかいを掛けていられるのか?それが事実なら、こりゃ、ちょっとした虐待でしょ?苦しそうなのを横目に、写真撮って、UPまでしてるんだからさ。
その2. 血液検査の数値が、事実として悪いなら、数値を分からないようにUPする人間か?むしろ、こんなに悪いのにと、同情を引くのではないのか。しかし、それなら、やつれていく猫は、なんで?
その1とその2は、相反しているが、ちゃあくんが、まだ、生きているなら、虐待の可能性あり。本当に病気であったなら、やっぱり、虐待の可能性あり、ということになる。
自分としちゃ、そんなヤツに飼われた猫が、不憫でならないからさ。せめて、生きていて欲しいと思う訳さ。
※ もし、自分が知らない、何か決定的な物があるなら、ご教授よろしく。

2008.05.06  peche  編集

この記事の主旨としては和智の「演技性人格障害」説・を取っているんだよね。正しい意見です。
常識はすべて解った上で、他人を利用して自分を「悲劇のヒロイン」へと押し上げていく。コンプレックスから発生する衝動だよね。ここでは自分が攻撃されていることの証拠として、お狂さんの文章が利用されたんだね。
通常ならこの衝動を昇華して、タレントとして世に出るべき努力・精進をするところなんだが、容姿に激しいコンプレックスがある場合には、願望は捻じ曲がって、妄想と反社会的行動に走るわけだ。他人の迷惑や騒動を顧みずに、これをやれることが「障害」と名づける所以なんだよ。
そのためになら、他人を貶めるのも台本通り。罪の意識は無いと思える。
猫は常に小道具として虐待され続けたわけだが、その生存の正しい検証には至っていないね。しかし舞台(居住区)と脇役(強制的被害者)は特定されているから、2度と同じ手口は使えないだろう。
しかし皆さんの心配の通り(案の定)和智はステージを変えて同じ演技を繰り返している。新しい舞台(映画)に出演しているつもりなんだろう。
それが出会い系であれ、HNとカテを変えた猫ブログであれ、やりたいことはただ一つ。自分を女優としての「悲劇の別人格」に押し上げること。これはコンプレックスの裏返しとして、可愛そうだと見ることは出来る。しかし常に「被害者を伴う」人格障害的エゴイズムであるために、防止する必要があるのだ。
その被害は、拡大しつつ、自分の猫とネット上の猫サイトから、現実の人間に替わる。やがては、欲望の収束を求める最終的な「殺傷事件」へと繋がっていくだろう。これは更なる被害者と、被虐待猫、及びネット上の常軌を逸した混乱を未然に防ぐための攻撃なのだ。

2008.05.07  みゃうき  編集

みなさま、たくさんのコメント・ご意見をありがとうございます。
この件に関しては、光を当てる角度によって本当にいろいろな受け取り方ができると思っています。
今も尚、わからないことだらけではありますが、この疑問が解けることはこの先もないでしょう。
ただ、どういう経緯であったにせよ、ちゃあくんは命を落としてしまったのだろうと思っています。
残念ですが…。
そしてそれは、彼女自身にとっても想定外の出来事だったのだろうと考えています。
本来は「金色の奇跡」としてちゃあくんの生還記事がブログを飾るはずだったのではないのかと、
そう思えてなりません。
そこには病状を楽観視した…部分もあったかもしれません。
実際の病名を知る人は彼女と診察したはずの獣医しかいないわけですから。
pecheさんがお書きになっているように、彼女は他者の関心を引くためにはなんでも利用する人
です。…とすれば、ちゃあ君が生きているのなら、そのことをUPしないはずは無いのです。

2008.05.07  白猫  編集

猫エイズって、そんなに簡単に死んでしまうのですか。。。。??
私のブログ仲間の猫がエイズでした。
毎日毎日、今日はこんなふうに調子が良かった。。。今日はこうだった。。と、愛猫との毎日をブログに書いていました。
そんなに簡単には死なない。。。と思い、少しでも苦しみのない明日が来ますように。。。と祈ったものでした。
あの人のちゃあくんは、あまりにも突然死んでしまい、拍子抜けというか。。。不信感が残りました。
ちゃあくん、生きているのかどうしているのか。。。。

2008.05.08  べこつかい  編集

新作であれば霊魂による自動書記と言うヤツだね。うしろの百太郎に出てきた少女のモデルは僕の知り合いだったからこの現象は信じていますよ(これ本当)。
今回は死んだ浅葱の霊をいずみが降霊して書かせたわけか?
ってそんなわけあるかいっ(怒)!
あ、これは焼き直しなのか。遺稿集のつもりなの?本人の名前で?

2008.05.09  みゃうき  編集

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※このお話しはフィクションです。
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