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野良猫騒動の舞台裏:浅葱健在 幻の里親募集-猫たちはどこへいった- 公開用

野良猫騒動の舞台裏:浅葱健在

浅葱・詐欺被害者救済とこれから騙されるかもしれないあなたへの警鐘

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コメント

2007.6
彼女から里親募集の件で、電話がありました。
「保護したけれど、貰い手が見つからない」と。
当時、うちは今よりも訪問者が多かったので、
「それではウチで募集記事を書きましょう」
という話になり、連絡先はこちらへとテキスト
リンクを貼り、ブログにアップ。(mixiにも同様の日記を作成)
ところが数時間後、里親は見つかったので、
ブログの記事そのものを削除して欲しいと言われ、
二つとも削除した記憶があります。
当時猫の世界のことは何も知らなかったから、
この件について、何も疑問に思わなかったんだけどね。

僕が彼女のブログにコメントを入れたのは、
この件の、里親が見つかって良かったねというコメと、
浅葱が死亡した後に頼まれて入れた「お悔やみ」コメの2回だけですが。

2008.04.15  某ネット恋愛ブログ管理人  編集

この記事が出る前後にメールで猫ボラの世間話を交わしていた。近所の理解がなく一人で隠れて保護活動をしていると、頑張ってね、と返信したものだ。そこへこの突然の無茶振りな募集。メールで相談もなく、リンク依頼もなく、本猫を公園に置いたまま記事だけアップ。すぐにおかしいと思ったけど、「保護と健康診断が先ですよ」とメールをした。即日記事は削除されて、募集問い合わせのコメにはコメ返で「事情があって」と一度書いている。このとき猫事情に疎いほかのカテゴリーのブログさんにはリンク依頼をしていたというのが、今思えば実に不自然だ。そしてすべてをなかったことにするかのように、中1日で「捕獲完了、獣医師診断済み、病院で募集、里親決定」???絶対にありえない。これで作り話を確信した。ここからは、許さない発言、宗教批判、HARU事件捏造、いずみ登場、自殺未遂。人格障害的な方向へ落ちていくのは皆さんの知るとおりです。

2008.04.16  みゃうき  編集

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2008.04.24    編集

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幻の里親募集-猫たちはどこへいった- 公開用

2008.04.15

category : 舞台裏

          satooya

ごはんをあげてる子です。里親さん見つけたいなあ…と思っています。長毛さんがちょっと入っていて、とってもかわいいでしょ☆
なるべく早いうちに親子一緒に保護しようと思っています。
子猫のほうはいま里親さんを探しているので、それまでにはちゃんと病院へも連れて行かなければとも思っています。
ノラちゃんたちへご飯を配りながら、みんな幸せになって欲しいと切に願う毎日です。

                                           2007.02.12 19:02:26
------------------------------------------------------------------------------------------
これが記憶にある限り浅葱が最初に行った「里親募集」の残骸である。
「櫻未咲~」に07年2月初めにUPされた里親募集の本記事は、残念ながら削除されてしまっている。
  (もし、ご覧くださっている方の中に保存しておられる方がいらっしゃったら御連絡いただきたい)
配食先の公園にいる親子猫、とりあえずこの長毛の子の里親募集を始めたが、方法に少し問題があった。
そういうやり方がないわけではない。しかし本来は取らないやり方。公園に親子を置いたままの
子猫の里親募集。危険がいっぱいの公園、しかも子猫…異例であるといえるだろう。
そんな里親募集に、募集の経験者であるブログゲストさんが待ったをかけた。
「まず保護して、健康診断を受け状態を確認してから募集を始めなさい」的確正当なアドバイスである。
そのアドバイスに即行で記事を削除した浅葱。
そして2日後

satooya2

先日写真upしたノラちゃん、健康診断のために入院していた病院からさっき電話がありました。
里親さん決定です\(^O^)/
名前はキックちゃんです。
                                           2007.02.14 08:52:04


野良猫親子の保護、里親募集、里親決定 非常にスピーディな流れのなかで決着した浅葱の
里親募集。
しかしながら、この子と母猫のその後については、まったくわからない。

一度だけなら、運が良かったね、ラッキーだったねで済んだかもしれない。
だが、立て続けに何度もそんなことが起こるほど里親募集はそんなに容易ではない。

HARU虐待現場の公園で浅葱は計8匹の猫に配食をしていたことになっている。
20日の夜遅くHARUが無残に命を経たれた後、残った子達のうち5匹を翌21日夕方
までに保護。あとの2匹は探しても見つからないが、探し続けると書いていた。
保護した5匹は即日友人たちに預けられ、2月25日には4匹の里親が決まったと報告。
(尚4匹のうち2匹は保護していた友人がそのまま引き取ったことになっている)
残り1匹の里親募集を頑張る…ととあるブログのコメント欄に浅葱は書いている。

例外はあるものの、里親募集をしている猫ブログの管理人は、里親への譲渡が済んだ後も
その後の経過をブログ上で報告している。
しかしこの4匹に関しても、前回同様に譲渡後の報告がまったくないのである。
助け出された5匹の行く末を案じるゲストやブログリンクも多く、幸せな子達の写真を見たい等々の
コメントも寄せられていた。
これに対して、近日写真をUPするとしながらフラッシュがたけないなどと理由をつけ動かなかった
浅葱。
また里親募集の方法についても、参考にしたいと内容の公開を希望する方もおられた。
里親募集の方法に関しては
・友人知人、行きつけのお店の常連のお客さんに紹介してもらう。
・ほとんどが顔見知りのまた顔見知り…という関係なので、里親詐偽とかの心配はなかった。
・そんなにたくさんの子たちを保護してきたわけでもない。
と答えている。
一向に様子の分からない里子に行った子達。ブログの記事は、HARU事件から遠のいていく中
元気な姿の写真を見れば応援する人たちもみんな安心できるはず…というコメント返しが
続いた。
3月5日、浅葱が配食先で倒れた(という設定)とのことで「いづみ」が登場。
あちこちのブログに「浅葱が倒れて療養中、しばらく代理で更新する」という営業コメを入れてまわった。
そんな中、予てから写真を見たいと希望していたとあるブログの管理人宛てに、いづみが記事をUP。
またその写真を喜び、他の外ねこたちにも里子という幸せを与えて欲しいとコメントしたゲストに対して
保護の予定はない、虐待地域で写真を撮る事も危険だということを理解すべきと逆切れして見せた。
---------------------------------------------------------------------------------------
この一連の流れの中に、違和感を感じないだろうか?

公園猫5匹の保護が事実だと仮定してみる。
浅葱には馴れていたとしても、野良生活をしていた猫達。突然の室内生活に短時間で適応することは
難しい。
日ごろすべて独りで保護活動をしていたという浅葱に、緊急事態とはいえ2匹ずつ受け入れてくれる
友人の存在があっただろうか?
虐待事件の直後でも、浅葱が入院した直後でも1クリックをお願いするほど、アクセス数を
気にしていたブログ。
里親募集では、多くの人の目に触れるようにすることが基本中の基本。ならば、アクセス数を
誇る自ブログに募集記事を上げるのが普通ではないか?
またネットでの募集をしていたか?との問いに知人の紹介のみと答えている。
里親募集リンクのバナーを自ブログに貼っているのになぜ登録、利用しないのか?
友人が引き取ってくれた猫の写真を撮影する、もしくは写真を撮ってもらうことはそれほどまでに
難しいことか?
そしていづみの記事に貼られた「餌で釣って昼間撮って来た」という写真は、実際には撮影日が特定できないものだった。つまり当日の撮影と証明できない。
なぜ、わざわざそんな写真を使ってまでこの記事をUPする必要があったのか?
そして、なぜコメントを一部削除し、記事を書き換えたのか?
さらに、いくつものブログリンクをブックマークから削除したのはなぜなのか?

つまり、その記事の中にネット上に公開しておきたくないものがあったということだ。
ある目的のためには必要だった、けれど知られたくないことがあったということだ。
おそらく、書けない里親募集の経過とUPできない写真を要求されることが苦痛だったのだろう。
そして消せない自分のコメントにたどり着かれることが嫌だったのだろう。
だから、相手に非があると思わせるようなやり方で自分のまわりから排除しようとしたのだろう。
疑問符ばかりが浮かぶコメントから、こんなことを想像されるのは困るから。

           浅葱さん。公園猫の保護も里親募集もしていないよね。
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二つとも削除した記憶があります。
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この件について、何も疑問に思わなかったんだけどね。

僕が彼女のブログにコメントを入れたのは、
この件の、里親が見つかって良かったねというコメと、
浅葱が死亡した後に頼まれて入れた「お悔やみ」コメの2回だけですが。

2008.04.15  某ネット恋愛ブログ管理人  編集

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2008.04.16  みゃうき  編集

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2008.04.24    編集

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