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野良猫騒動の舞台裏:浅葱健在 理不尽な正義

野良猫騒動の舞台裏:浅葱健在

浅葱・詐欺被害者救済とこれから騙されるかもしれないあなたへの警鐘

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コメント

これと同じように事実を捻じ曲げ、被害者に成りすましつつ、自分にはない誠実と行動を持つ人を攻撃してきたんだ。
何人かの自分のブログへの訪問者に同情を求め、別人としての正義のキャラクターを作りたかった。
自分に自身がないからさ。自分より優れた人に対しては、嫉妬する以外に人間関係を維持できないからさ。
当時この捏造ブログに肩入れして擁護のコメントをしていた、いまもブログを続けている人たちに言おう。
あなたたちは浅葱以下で、僕らからも、そして浅葱本人からも馬鹿にされていたんだよ。

2008.04.05  みゃうき  編集

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2008.04.06    編集

>当時この捏造ブログに肩入れして擁護のコメントをしていた、いまもブログを続けている人たち……すみません。私です(*- -)(*_ _)ペコッ

>あなたたちは浅葱以下で、そして浅葱本人からも馬鹿にされていたんだよ。

そんなことに気がついたら怒りがこみ上げまして、こんなブログを立ち上げました(*- -)(*_ _)ペコッ

2008.04.06  蛆虫戦隊[蛆ブルー]管理人の一人  編集

鍵コメ様へ

ご依頼の件について。

管理人全員の承認を得られれば、後日
添付されていたアドレスへご連絡いたしますので、
しばらくお待ちいただけますか?

懸案事項に関しましては、情報提供者の個人情報、
または本人特定に繋がる要素を多分に含んでおります故、
ご理解いただければ幸いです。

なお、1週間以内にこちらからご連絡がない場合、
承認されなかったとご判断ください。

2008.04.06  管理人  編集

このブログの立て人をも罵倒してしまったか?気付くまで交友関係だったのは僕も同じですな。不覚でありました。
前コメは、今も気付かぬまま、あるいは気付きながらもケツをまくって逃げ出した某某ブログの管理人どもに向けての言葉である。
嘘に気付いたほとんどの人は、ここや2ちゃんに集うお仲間であります。

2008.04.06  みゃうき  編集

どうやらmixiにはまだ生息中のようですね。
新たな被害者、増殖の予感。

2008.04.06  蛆虫戦隊[蛆ブルー]管理人の一人  編集

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理不尽な正義

2008.04.05

category : 舞台裏

理不尽な正義
[ 猫 ] 2007年03月01日

この冷たい世の中を 必死に生きている猫たち
だれも ふりむかない寂しさや
死の 一歩手前の飢餓
けがをしても
病気になっても
どうにもできない
なにもできない

たとえば たったひとつかみの キャットフード
それが 気まぐれであったとしても
猫たちは やさしく微笑んでくれる
ひと刹那の幸せを 味わうかのように…

そんな小さな幸せを 奪う権利など だれにもありはしない
なのに…

理不尽な正義をふりかざし
いとも簡単にそれを奪う人たち
自分に酔いしれて 
愛護ということばに
酔いしれて

猫たちは きっと今日も待っている
もう届かない キャットフードを…

もしも、その猫たちになにかあったら 私はあなた方を絶対に許さない!
------------------------------------------------------------------------------------------
理不尽な正義…追記…
[ 猫 ] 2007年03月02日

S県某市。ここに、ひとりの餌やりさんがいます。
彼女は優しさから野良猫たちにごはんをあげ続けていましたが、不妊去勢の必要性等の知識はありませんでした。それゆえ、猫たちは少しづつ増えていきました。
そこへ見ず知らずの女性が男性とともに来ました。
女性は保護活動をしている人で、男性はどこかの愛護団体の方のようでした(仮にAさんたちとします)
Aさんたちは、彼女を責めました。
保護活動はきちんとしてほしいと。避妊も去勢も餌やりをしているあなたの責任だから…と。
彼女には彼女なりの事情もあったのでしょう。猫たちの手術の費用は出せる状況ではなかったようです。
そして、あまり責められるので彼女はとうとうイヤになってしまいました。
自分は猫たちがかわいそうだからご飯をあげてきた…ただそれだけなのに、どうして知らない人からこんなに責められなければならないのか…。
彼女は餌やりをやめてしまいました。
さて、この後のことです。Aさんたちは自分たちのBLOGで彼女の無知さをあげつらい悪者にし、その上お金くらい払わせたいとまで言い放ちました。
そして『無責任な方はどこどこまでも無責任です。そうして、心ある方々がそのつけを払わせられる』『おそらく私のブログに来られる方々はそれぞれ応援してくださると思いますし、気にかけてくださっていると思います』

私は思うのです。
自分たちが言い出したのなら、自分たちがやればいいと。
…云いました。答えは
『動物愛護、保護に対してはみなさんそれぞれのスタンスがあります。猫を保護して、家の中に入れて、里親さんをさがすと一口に言いますが、先住猫のストレス、家族の不満、保護主さんへの経済的負担、いろいろあります。皆さん、関わり方が違いますし、当事者でない限り意見はいえても、最後は関わっていらっしゃる方におまかせすることになります』
これっておかしくありませんか。
だったらどうして、餌やりさんのやり方に自分たちはこんなに深く介入したのでしょうか。
そして、今後のこと。餌やりさんがいなくなってしまった以上、その原因を作ったのはAさんなのですから、普通に考えてもAさんが配食をすべき…ですよね。なのに…。この先、それはできないそうです。Aさんたちは困った困った…とblogに書いています。餌やりさんを理解のないどうしようもない人と書いています。まるで自分たちが被害者のように…。

ちがうでしょう! ちがうでしょう!!
なにか間違っていませんか。

先日Aさんを応援してblogに記事をUPしていた方からメールをいただきました。
『……許せないとおっしゃるなら、あなたが関わって、保護して、手術を受けさせ、餌の負担をして、家でお世話をし、里親さんが見つかるまで面倒みてくださいという言葉が返ってくることになると思います』と…。
返信しました。
里親にもなれず配食もできないのなら、私が引き取りに行きます。もちろん手術は当方でします…と。
お返事はいまだにいただけません。
猫たちがとても心配です

最後に…。
このことをblogに書き込むことは、正直とても勇気がいりました。Aさんたちを支援なされている方々は、私の想像以上にたくさんいらっしゃいますし、ネット初心者の私などとてもかなわないほどのアクセス数のブログ管理人さんもおられます。
でも、書きました。
ご意見・反論なんでも受け付けます。次記事およびコメント欄もあわせてご覧のうえ、どうぞ云いたいことを書きこんでください。叩かれるのは覚悟しています。
どのようなご意見でも削除は一切いたしません。すべて真摯に受け止めさせていただきます。よろしくお願いいたします
                                                        
三月二日 浅葱
------------------------------------------------------------------------------------------

HARUの虐待致死事件から1週間。
浅葱が起こした行動は、虐待犯捜索ではなく、とある場所での餌やりさんとボランティアの問題と
そこに関わることになった愛護団体に「浅葱の正義」をつきつけることだった。


関東のとある県でありがちなトラブルがもちあがったのは、2007年の2月のこと。
善意の餌やりをつづけてきたBさんは、繁殖制限について策を講じていなかったため、配食場所に
集まる猫達は少しずつ増加し、4匹になっていた。
その状況に気づいたAさんは、配食をするのなら不妊手術もしたほうがいいと進言。
しかし、経済的理由からBさんは、猫たちの手術を拒否。手術しなくてはならないのなら配食を止めると感情的になり猫達を取り巻く状況は悪化した。
この時点でAさんは友人であるNtさんに相談を持ちかけ、Ntさんが懇意にしている愛護団体の協力を
得て(2/26)、猫4匹をすべて保護(3/2)、不妊手術を行い、里子に出した。
   注1:愛護団体の窓口となってくださったCさん、Aさん、Ntさんはすべて女性である。
   注2:餌やりをしていたBさんとNtさん及びCさんとは面識がない。

これが一連の流れであり、猫達は幸せになり、すでにスッキリ解決済である。
------------------------------------------------------------------------------------------
事は、Ntさんがリンク仲間のブログコメント欄で、「Bさんが配食を止めたあとの猫たちの処遇」に
ついて相談したのが発端だった。
※4匹の猫を不妊手術しても、Bさんが配食を止めてしまうなら結局猫達は行き場を失うことになる。
※リリース後の配食は、愛護団体やAさんサイドでも不可能。
どうしたらBさんが手を引いた、この猫達によりよい「これから」を作り出せるかが論点だった。
結局は、愛護団体側が配食が確実でない場所へのリリースは不適当と判断。術後、里親募集と
相成ったわけだが、その経過中に横槍を入れたのが浅葱だった。
      「何をぐずぐずしているのか、あなたたちが何もしないのなら私がする!!」
そしてぶち上げられた2つの記事。

お気づきだろうか。
浅葱の記事におけるこの件の概要が微妙にすり変えられていることを。
この記事により保護サイドとして関わったCさん、Ntさんは極悪人扱いされ、浅葱の反応に驚いた
ブログ管理人Kさんからの丁寧なメールは、浅葱の行為を非難するメールとして引用されることに
なった。

後にいづみが『浅葱』と題して書いた記事の中にこんな一文がある。
------------------------------------------------------------------------------------------
「桜未咲~ちゃあとシロチの猫猫日記~」  2007.3月6日  ※途中抜粋転載

けれど、浅葱は捕獲されたあとの猫たちのことがどうしても忘れられなかったようです。知らなければ良かった、と何度も云ってました。でも知ってしまった…どうすればいいのか…相談されました。

結果はみなさんご存じのとおりです。
わたくしのような愛護とは無関係の一般人からしてみても、無責任としかいいようのない終わり方でした。
猫たちはどうなったのでしょうか。
浅葱はまた自分を責めました。HARUくんのときと同様に。
強引に引き取りに行けばよかった、どうしてもっと猫たちのことを考えてあげられなかったのか…。電話で彼女は何度も泣きました。
わたくしは何も云ってあげられませんでした。
------------------------------------------------------------------------------------------
3/2に捕獲保護された後の猫達は、健康状態を見極めたうえで、不妊手術を施され、
創部回復を待って里親募集を開始。全頭がそれぞれ里親さんのものに引き取られた。
これが皆さんがご存じの結果・事実である。
>わたくしは浅葱とともに猫たちの受け入れ準備をすすめました。
どんな準備をすすめていたのか、一切判明しない。
虐待現場から保護した5匹の公園猫を自身で引き取ることが出来なかった浅葱。
今度はどこへ預けるつもりだったのだろう?
一時預かりの場所を確保することがそんなに簡単に出来るのであれば、協力してくれる人が
多く存在するのなら、救える子はもっとたくさんいる…と敢えて此処に書き加えておく。
>無責任な終わり方でした。
事実を捻じ曲げ、きちんと結果を伝えないことこそ無責任なのではないのだろうか?そして、
>浅葱は捕獲されたあとの猫たちのことがどうしても忘れられなかったようです。知らなければ良かっ
>た、と何度も云ってました。
自分で強引に引き取りに行けばよかったとまで、猫たちのことを気にかけていたら、ほんの僅かな
情報であっても手に入れたいはず。
愛護団体もNtさんもHPやブログを通じて経過と結果をきちんと報告している。日がな一日ネットから
離れない浅葱が、よもやそれを知らなかったはずはない。
本当に猫たちの将来を考えているのなら、これ以上は無い最高の結末だったはず。
本来なら、嬉しくて、安心して、一緒に憂いてくれた人たちに伝えたいと思うだろう。
けれど書かなかった。知っていて書かなかった。
万々歳の結末など、はなから書くつもりは無かったから?
そんな結末は望んでいなかったから?

嘘の経過を仕立て上げ、悪者を作り出すことでことで浅葱は何をしたかったのか。
「正義の人 浅葱」というキャラクターを作り上げることにどんな意味と価値があったのだろうか。
-----------------------------------------------------------------------------------------
『これは諸刃の剣となってご自分に突きつけられる言葉です』

これは浅葱の記事に対してとある方が書き込んだコメントの一部である。
浅葱はこの言葉の意味を、重さを…今感じているだろうか。
すこしでも感じてくれていたらいい、そう願ってやまない。
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これと同じように事実を捻じ曲げ、被害者に成りすましつつ、自分にはない誠実と行動を持つ人を攻撃してきたんだ。
何人かの自分のブログへの訪問者に同情を求め、別人としての正義のキャラクターを作りたかった。
自分に自身がないからさ。自分より優れた人に対しては、嫉妬する以外に人間関係を維持できないからさ。
当時この捏造ブログに肩入れして擁護のコメントをしていた、いまもブログを続けている人たちに言おう。
あなたたちは浅葱以下で、僕らからも、そして浅葱本人からも馬鹿にされていたんだよ。

2008.04.05  みゃうき  編集

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

2008.04.06    編集

>当時この捏造ブログに肩入れして擁護のコメントをしていた、いまもブログを続けている人たち……すみません。私です(*- -)(*_ _)ペコッ

>あなたたちは浅葱以下で、そして浅葱本人からも馬鹿にされていたんだよ。

そんなことに気がついたら怒りがこみ上げまして、こんなブログを立ち上げました(*- -)(*_ _)ペコッ

2008.04.06  蛆虫戦隊[蛆ブルー]管理人の一人  編集

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2008.04.06  管理人  編集

このブログの立て人をも罵倒してしまったか?気付くまで交友関係だったのは僕も同じですな。不覚でありました。
前コメは、今も気付かぬまま、あるいは気付きながらもケツをまくって逃げ出した某某ブログの管理人どもに向けての言葉である。
嘘に気付いたほとんどの人は、ここや2ちゃんに集うお仲間であります。

2008.04.06  みゃうき  編集

どうやらmixiにはまだ生息中のようですね。
新たな被害者、増殖の予感。

2008.04.06  蛆虫戦隊[蛆ブルー]管理人の一人  編集

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※このお話しはフィクションです。
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